ESP器具(シール)の活用で体内の腫瘍を出していくタイプ & ヤケドをするタイプですか?
ESPの問いかけは、胡散臭いものがあります。しかし、事実しかオープンしません。 数年前、鹿児島の50代の方で、乳がんに対して医学だけでは不安で、ESPを応用、この時は身体に貼るエスパーシールをオッパイを囲むようにぐるりとシールを貼りまくったそうです。不思議とシールの周りから、何か液が出てくるようになり、それは腫瘍らしきもの、シールをはがすとキズは見当たらない。
何度も、何度も繰り返していくことで、がん細胞は消滅。シールは100冊程使用しました。不安でたまりませんでしたから、貼りまくりました。結果は考えられませんでしたし、もう無我夢中でした。こんな現象が起きることに自分でも信じられませんでした。(私自身も、指導員ですのに、正直言って最初この話を聞いた時には、にわかに信じられませんでした)
良くなればいいのであって、信じる、信じないは二の次でした。(思いつくままにシールを張られた事が、ひらめきの行動が、よかったんでしょうね)
思いついたら即行動をできるタイプ & 噓つくなと、頭から否定して行動しないタイプ 又は行動しても否定的な気持ちですと、良い結果に出会えないだけでなく、なんと体に貼るエスパ-シールで皮膚をヤケドをされた方がおられます。作り話のような信じられない出来事ですよね。極端な体験ですがね。今ではその方は友の会会員さんとして人生を楽しんでおられるようです。
医学を否定するのでなく、検査も受け、担当医師の指導を素直に聞き、自分の身体からのメッセージも聞き逃さない、身体知を高める努力を怠らない事が大切。健康面の問題に出くわしたとき、怖がったり、闘う姿勢だけでは身体からのメッセ-ジを受け止められません。
我々の体内には色んな症状を改善出来る物質をすでに持っているんですよ。世界の科学が今では証明してますよ。「人体の神秘」でも山中伸弥氏が語っておられましたね。いかに応用、活用して行くかが問われているんです。
ESPの応用範囲は広いですよ、我々指導員に問いかけてみて下さい。携帯電話 090-3197-0894 伊東指導員

